『小田急多摩線の延伸』調査報告

相模原町田経済新聞Web版より
町田市と相模原市は5月28日、小田急多摩線の延伸に関する収支採算性などの課題解決に向けた検討結果を公表。(開業想定年次は2033年に設定)
「収支採算性等向上」「延伸の意義と効果」「今後の取組の方向性」の3つの検討結果が発表されました。 ※詳細はリンクの記事をお読みください

※小田急多摩線延伸区間は、小田急多摩線唐木田駅・JR横浜線相模原駅・JR相模線上溝駅を結ぶ、延長約8.8キロ。
※関係者会議メンバーは学識経験者や小田急電鉄、国、関係自治体など関係機関で構成。

幻の相武電鉄の夢がとうとう現実になるのでしょうか。
南区住民としては相模大野・小田急相模原・相武台前のどこかから1本中央区方面に何とかしてくれないかと思っとるのですが(個人的意見)。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です